慰謝料・養育費督促さぽーと
養育費を決めずに離婚した方、決めても貰っていない方。
慰謝料を請求したいけどどうしたらいいか不安な方。
養育費を貰っていない。慰謝料を請求したいという方は早めに請求しましょう。
養育費に時効はありませんが慰謝料には3年という時効がありますのでご注意下さい。
こんな方におすすめ。
- 養育費を受け取っていない方。
- 離婚するときに慰謝料を払うと言ったのに貰っていない方。
- 夫(妻)の不倫相手に慰謝料の請求をしたい方。
- どうやって請求したらいいか分からない、相手と話したくない方。
当事務所だけの特典。
- 相手からの回答にはどう対応したらいいのか?
- 合意ができたらどうしたらいいのか?
- 請求するだけでは不安なままです。
当事務所ではきちんと支払いを受けるまであなたをサポート致します。
慰謝料、養育費の流れ
- まずはお問い合わせ下さい。メール・お電話で必要事項の確認をさせていただきます。
- 請求可能な場合、請求額を算定・文面と額を確認していただきます。
- あなたの確認がいただけましたら、書面で請求いたします。
- 相手方の回答をあなたにお知らせいたします。
あなたが合意できるまで書面でのやり取りを繰り返します。
(相手とお話が可能な場合、協議・交渉におけるアドバイスを致します。) - 支払い額や方法などを決定していただきましたら、示談書または公正証書にいたします。
- 署名・捺印後、完成した書類をあなたのもとへお届けいたします。
あなたには請求内容と合意内容の決定をしていただきます。
相手とのやりとりは当事務所からの書面によります。
当事務所は行政書士ですので、あなたの代わりに相手と直接交渉することや裁判へ移行した場合のお手伝いはできません。
書面によるやり取り、合意に至るまでの協議におけるアドバイスに留まります。
あなたの後方支援というかたちになります。
既に裁判になりそうな場合などは、弁護士へ相談されることをお勧め致します。
このサービスに含まれるもの
- 請求額の算定。
- 書面(内容証明)による通知・請求。回数無制限
- 示談書または公正証書の作成。
- 業務終了後2週間のメール・電話相談。
料金
着手金3万円 + 慰謝料の場合 決定額×10%
養育費の場合 3か月分
(最低価格5万円)
※郵送代などの実費は別途必要となりますのでご了承願います。
合意に至らない場合や調停などの法的手続きに移行した場合は着手金+実費のみのご負担となります。
不法行為のおそれのある場合、信頼関係を築けないような場合のご依頼はお断りする場合がございますのでどうかご了承下さい。






